カテゴリー別アーカイブ: Home

子連れで海外!長時間のフライトでも子どもがグズらない、オススメグッズ♪

家族で海外旅行って楽しいですよね♪ 楽しい思い出が増えることは、良いことです。昔、韓国の仁川空港で、搭乗口まちがえて、空港をダッシュしたことも今では良い思い出・・・。あの時は本当に、出国できないと思ったなぁ・・・(←遠い目)   ただね、子どもがすごく小さいと我慢ということができませんから。ある意味、1歳の赤ちゃんの頃より、3~4歳のほうが大変だったりするかもしれない。笑 そんなときにすごーく重宝した(今でも使ってる)のがコレ。   ↓子ども用のヘッドフォン 写真は ちいさなプリンセス ソフィア のヘッドフォンです。かわいいですよね。そこそこお値段はするかもしれないですが、娘はこのヘッドフォンをして片道13時間のフライトもなんなくクリアしました。東京-NY間を2往復してますが、大丈夫でしたね。   飛行機には、子ども用の映画がいっぱいありますからね(ただし、日...続きを読む

子連れで海外

娘が1歳の頃から、一緒に海外に行っています。 子連れで海外・・・・。大変ですよね。笑   でも、楽しいこともいっぱいあります!見て欲しいものもいっぱいある! 日本って安全なんだとか、世界にはこんな食べ物があるんだ、とか。感動するものばかりじゃなくて、美しくないものも見て欲しいなとも思っています。   赤ちゃんの頃から、そこそこ大きくなった今まで、いろんなところに行ったし、いろんなことを経験しました。そんな経験のなかから、このサービスは使えた!とかこれを持っていくと正解だった!とか、そんな話をアップしていきたいと思います。

【座間 大量殺人事件】 自宅のリビングで凶悪犯に出会ってしまう世界から、子どもを守るには?

座間の事件は本当に凄惨で、被害者のお兄さんの行動がなかったら、もっともっと被害が大きかったと思うと震えあがりますね。。   この事件のもっとも恐ろしいところは、加害者の異常性もさることながら、被害者がSNSで加害者と知り合ってるということです。   例えば、家族団欒のリビングの場で。子どもがピコピコとケータイをいじってる。 友だちとLINEしてるのかと思ってたら、それは羊のお面を被った凶悪犯だった!なんてことが、実際に起こりうるし、起こっているのです。   自宅のリビングにいながら、凶悪犯と関わりあっているという恐怖   例えば、内閣府政府公報室から、子どもが巻き込まれたネット犯罪の事例がでています。 スマホの「無料通話アプリ」で出会った男にわいせつ被害 (準強姦被害) 16歳の女子高生Aさん。 ID交換掲示板サイトで知り合った男に睡眠薬で眠らされて...続きを読む

【座間 大量殺人事件】 死にたいと悩む子どもに、悩みごとを打ち明けてもらうには?

さて、今日も座間事件です。それにしても、骨と肉を削ぎ落とすなんて、人間の沙汰じゃありません。 事件の被害者たちは、死にたいと悩む若い女性がターゲットでした。 なかには女子高生もいたりして、青春真っ盛りに…と思うと、そして女の子の母親としても胸が痛むばかりです。。   さて、悩みを抱えている子どもから、悩みを打ち明けてもらう効果的な方法を心理カウンセラーの先生に聞きました。     それは…     一緒にごはんを食べる!だそうです。   え?って感じ?? ですよね。笑   でも昔から「同じ釜のメシを食った仲」とか言いますよね。 あれは心理学的にも効果を認められていて、ビジネスでも会食と称して、ごはんを食べながら商談をすると、スムーズにコトが運ぶことが多いんだそうです。   心理カウンセラーの先生に言わせると、お...続きを読む

西原母さんが教えてくれる、女の子に知っておいてもらいたいこと

西原母さん、大好きです。笑 バカ笑いできる連続のなかで、いきなりホロッとさせられるんですよね。人に歴史あり、というところでしょうか。   娘には「不幸自慢レース」には加わって欲しくないですが、世の中に汚いモノや辛いモノが存在することは、知っておいてもいいんじゃないかなと思います。そのほうがいろいろと努力できると思うので。   さて、西原母さん大好きな私が読んだコチラの本。周りのお母さんたちも読んでる人が多くて、良い本だと評判です。興味があったらぜひ♪   女の子が生きていくときに、覚えていてほしいこと カワイイ子ほど、ろくでもない男につかまって、人生きまっちゃうのが早い。離婚率も高くって、シングルマザーになっても、養育費をもらえないどころか、逆に借金だらけ。男に頼るような生き方をしていたら、確実に路頭に迷う。 20歳までは、困ればだれか助けてくれるかもしれない...続きを読む

オススメの医療保険なんてない!? 医療保険のワナ。保険会社が医療保険を売りたがる理由②

さて、前回は保険会社が医療保険を売りたがっているというお話をしました。それは、保険会社が「利益」のために売りたがっているという、個人的な考えをお伝えしました。   で、本題。長期入院でも安心。”高度療養費” という制度。 これは月の上限以上にかかったお金を、国が代わりに払ってくれる、という何とも有りがたい制度です。 この上限、平成27年1月に制度が改定して、よりお得に身近になりました。 平成27年1月診療分から  所得区分  自己負担限度額 多数該当 ①区分ア (標準報酬月額83万円以上の方)  252,600円+(総医療費-842,000円)×1%  140,100円 ②区分イ (標準報酬月額53万~79万円の方)  167,400円+(総医療費-558,000円)×1%  93,000円 ③区分ウ (標準報酬月額28万~50万円の方) 80,100円+(総医療費-267,00...続きを読む